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Torchilght : 安くて軽い (1)

Torchlightを消化し始める。とりあえずクラスはデストロイヤー。

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&Fまで潜る。本当は14Fくらいまで潜ってたんだけれども、スキルビルドがどうにも気に入らなくてやり直し。
前回は攻撃に振りすぎてどうしようもない状況になったので今回は防御系スキルにもきちんと振り分けていく。

Dual Wielding Lv.1
両手に武器を持っているときに攻撃力を上げる。
盾持ちだからいらんなこれ… 今回は盾持ちで行くつもりだからこれはいらなかった。

Soul Rend Lv2
電撃ダメージ+普通の攻撃。
これも微妙…

Martial Weapons Expertise Lv3
剣やら斧やらの攻撃力を底上げする。
とりあえず振っとく。

Shadow Armor Lv1
亡霊による攻撃+低確率で相手の攻撃をブロック。
攻撃力の底上げと防御の底上げ用。最終的にはそこそこまで振るつもり。

Armor Expertise Lv1
防具の装備に必要な値を下げ、防御力を上げる。
これもMAXにする予定。

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Dead Island :総評 

総評という事で、まずは良かった点から。

何より、ゾンビがわんさか出てくるということだけで素晴らしい。しかも銃をバカバカ撃ちまくるのではないというのが最高。それだけで大満足。
それと、戦闘が凄く楽しい。一進一退の攻防を終盤まで強いられたのは良かった。最後の方は移動の早い感染者が主な敵になっていたような気もするが。

前回も話したが、武器の収集要素が良いアクセントになって良かった。耐久度も最初は不満が多かったが、投擲だと耐久度が減りづらい事と、改造した武器の耐久度を底上げするスキルを取得するとそのような不満は殆どなくなった。

このように、ゲームの根幹部分となっているFPS、RPGの両部分の要素の大半については大満足ですよー。お腹いっぱい。
ただ、ストーリー以外にメリハリとなる部分が無いので、そこは注意。敵のレベルが自分のレベルに合わせて上がるタイプなので、最後まで強くなったという気がしないのはちょっと残念。一気にクリアしてしまわないと続ける気力が無くなるかも。
というか、中ボス等で補ってはいるが、全体的にメリハリのなさが目立つ。明確なボス等がいればダレることも無かったのではないだろうか。というかあそこまで変なデザインのゾンビまで出しているのだからボスゾンビの一つや二つくらいどーってことはなかろうに…

戦闘バランスも前半は前半なりにそれなりで、後半は後半なりに難しいと程よい感じ。死亡した時のペナルティが殆ど無いのは好みが別れる所か。

Act1、3の風景はドキリとするくらい綺麗な物が時々あった。2も下水道や市庁舎もそれなりに。

以下はストーリーのネタバレを含む感想。

Dead Island : 面白かった、が (2)

クリアー。だいたい28時間位で一周。キャラクターはSam B。シングルプレイヤーでプレイ。

久々にラストまで一気にプレイしたゲームです。RPG要素とFPS要素が程よい具合でマッチしており、最後まで飽きること無くプレイ出来ました。銃がそこまで強くないのはご愛嬌。

アビリティのスキルツリー形式や武器の改造、ハック&スラッシュ的要素などのRPG要素が目立ちますが、開発元がFPM (First Person Melee)とまで呼んでいた戦闘部分も武器による破壊・切断が重要となる戦略要素と、それによって単純に殴っていて・切っていて気持ちがいいという点からすっごく良かった。
敵にももっとバリエーションが欲しかった気がする(特に雑魚)けど、まあこんなものかも。
プレイ中に加わったキックにスタミナが必要となるバランス調整のお陰でゴリ押しができなくなったのも好印象。出来ればアビリティでスタミナの量を増やせれば良かったと思いますが。

ただ、ストーリーはマイナス。
序盤と比べて終盤のストーリーはテーマが大きく変わってしまい、序盤のような展開を求めていた自分としては後半の展開には不満が残りました。

ロケーションは… 大きく4つに分けられますが、2つは好みですが残りの2つは微妙です。

タイトルの通り、面白かったが色々と不満も。不満点はストーリーのネタバレを含むので次回に。


Dead Island : ゾンビパラダイスへようこそ (1)

という訳で今さらながらDeadIslandである。
ゲーム自体は予想していたものより遥かに面白い。少なくともAct1は。

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4人のプレイアブルキャラクターが存在し、それぞれ得意武器や能力などが異なる。
武器には斬撃系、打撃系、銃が存在し、銃以外の武器は敵に向けて投げつけることが出来るのがこのゲームの変わっている点だ。

武器には様々な種類が存在し、レア値や武器に接頭語などが存在し、若干ハック&スラッシュの要素も含まれている。ただ、レア武器でも通常武器と比べてそこまで強くないのとレア武器だけの追加効果などは無いのでそこまで必死にレア物を集める理由はない。
また、武器はワークベンチで改造・修理・強化を行うことが出来る。武器の改造というとデッドライジングがあるが、あそこまで外見に変化はない。キャラの得意武器以外は武器の耐久度を上げることができないので、ちょっと壊れやすいのはストレスが溜まるかも。武器の耐久度が減りづらい投擲も積極的に使っていきたい。

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乏しい物資をやりくりしながら生き残るためにあれこれをするのが序盤のミッションなのだが、そのどれもがゾンビ物っぽくて楽しい。
ビーチ付近では2つの生存者グループが存在するが、若干の反目があり、別々の道を歩んでいく。発売前の情報だと派閥間抗争なども含まれる予定だったらしいが、どうやらカットされているようだ。一本道のメインストーリー+サイドストーリー+マップの各所で発生する突発的イベントがゲームの中身となっているが、派閥間抗争などがあればAct2の退屈さも緩和されたかもしれないと思うので残念だ。

Act2に入ってからがどうも低調な気が…

Call of Duty World at War : Veteranを攻略する Heart of the Reich ~ Ending (6)

これにてWaW終了。次はBraidをプレイする予定である。
プレイしてから随分経ったのでここの部分はしばらくしたら書きなおすかもしれない。
 

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Author:saaschaser
since 2009/1/29
時間とか自分の知識不足のため移転は中止。
ちょうどTwitterなどでは書ききれない長文とかもぼちぼち出てきたため、とりあえずこちらを復旧させることとする。

 

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